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Author:blackthumb
横浜在住。庭は約25平米、真南向きですが、南と西に隣家があります。室内飼いの猫が暴れん坊なので、家の中に植物を置いておけないのがハンデ。カレル・チャペック大先生と、いとうせいこう小先生の末裔たるべく、ハードボイルドで自嘲的な庭生活を送る予定です。


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やっぱり虫が嫌い

どうして嫌いかは、頭ではわかってる。人間は脊椎動物の頂点、虫は無脊椎動物の頂点。脳で世界を支配する人間と、まったく違う方法で世界を支配しようとする虫。理解できない敵どうしだからだ。

と、頭でわかっていても、生理的な嫌悪感は克服できないよー。憎いとかそういう積極的なものではなく、とにかく、存在を認識したくない。虫が人間を脅かす!という根源的な恐怖心が強すぎて、存在すら忘れたいの。

なのに、庭には虫がいっぱいいる。庭はベランダより包容力がある、と書いたけど、それは私のような「向いてない」人を包容するだけでなく、虫もたくさん包容してるってことなのだ。

「存在を認識したくない」から放置しておくと、植物がやられてしまう。かといって、薬剤をたくさん振り掛けるのは、自分にも植物にも危険性が高い。じゃあ一番いいのは捕殺することなんだが、これは「存在を認識したくない」という私の希望にもっとも反している! だって、つかまえたときに感触が伝わるじゃんー。つぶすときに、むちゃくちゃ感触があるじゃんー。かといって、水没させるだけじゃ死なない虫も多いし。

あまりにも都会生活が長すぎるのかなあ、自分。「自然」とどう接したらいいか、わからないのだ。植物の力に畏敬の念を抱いている。抱きすぎて、間引きもしたくなくなっちゃう。だとしたら、虫にも畏敬の念を抱いて、どんどん繁殖してください、みたいに思えないのか。いやいや、そしたら人間が困る事態が発生してしまう。じゃあ、植物も虫も、人間がどんどんコントロールして、薬剤どんどん撒いて、霊長類としての威厳を見せつけて、支配していくべきなのか。いやいや、それは自嘲派ガーデナー(勝手に命名、開祖はカレル・チャペック大先生)として間違ってる気がする。ああ、葛藤。。。

ほんとは、植物も虫も人間も、みんな「いて当然」なんだよね。「存在を認識したくない」ってとこがもう間違ってるんだよね。「いて当然」であって、敬いすぎたり、支配しすぎたりするものじゃないんだよね、きっと。距離のとり方が、わかってないんだ、自分。そして、「利害関係にあるときだけは対策を講じる」。そんな当たり前のことが、どうしても納得できないんだよなあ。

モナリザ

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またも衝動買い。だって、とってもいい匂いなんだもん! 劇場に飾ってある「○○さん江」というあの花輪の匂いは、ユリの匂いなのだと知りました。

どうやら私は、鉢に寄せ植えにするようなかわいいサフィニアだのイエイオンだのホニャララだのいうはじめて聞くような名前の花よりも、いかにも〜な花が好きなのかも。桜! ユリ! 梅! スミレ! 誰でも知ってるぞ! …ううう、いかにも初心者だぁぁぁ。

死者の土

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いとうせいこう小先生にならって、使い終わった土をそう呼びます。

バラリスを混ぜて黒いビニール袋に入れ、日に当てて再生…

寒冷紗を隙間なくプランターに掛ける技

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ゴムでとめる。どうかな?

ゴールデン培養土と比較

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小松菜。同じプランターで、半分ゴールデン、半分赤玉で育てたところ、明らかに左側のゴールデンに軍配が!

ラディッシュ収穫

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こちらも虫の被害が激しいので、収穫してしまうことに。

種を蒔いてから約四十日。なのに、こんなに小さい…。どこが二十日大根やねん!

味はとっても苦いです。

金柑の葉に

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昆虫図鑑と化しつつある…

異様な虫。つつくと角を出す。こわいよー。

→どうやらアゲハチョウの幼虫だったみたい。捕殺しちゃって、もったいなかったか…、いやいや、放置してたら葉が食べられちゃうし、うがー。

犯人発見

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ラディッシュをむしゃむしゃ食べている現場をおさえました。カブラハバチとかいうそうな。

キノコが!!

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なぜスミレの鉢に?? 抜くべきか否か???

ブルーベリーに鳥除け

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付けづらい…。隙間がたくさん。虫除けじゃないからいいか。

木全体を覆うほうがいいかなあ? でも、そこまででかい木じゃないからなあ。

アジサイを剪定

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世間ではいよいよアジサイ開花ですが、我が家のアジサイは促成栽培だったので、そろそろくたびれてきました。

花後に剪定しなければならないそうで、でも7月中には終えないといけないそうで、それって促成栽培の子はどうしたらいいの〜?? ま、新しい芽ができる季節より前ならいいってことなんだろう、と解釈して、今剪定してしまうことに。

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芽の上でチョッキン。

全滅した第一弾のコマツナ

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はやく蒔きすぎたせいか成長が遅く、虫に狙われまくり。もうあきらめてそのままにしてたら、こんなになりました…。

雑草シリーズ

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雑草の定番、オオイヌフグリが登場。

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これ、絶対知ってる。でも名前がわからない。雑草じゃないと思うけど、隙間から生えてる。雑草の定義とはなんぞや。

寒冷紗

第一弾のコマツナは全滅してしまった。

第二段のコマツナにもちらほらと虫の害が見えてきたので、寒冷紗というものをかけてみる。

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朝顔の支柱にするような金属をうにゅーと曲げて、差し込む。

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虫が嫌うという銀糸の入った、透光性のあるものをかける。

どうしても隙間ができちゃうけど、いいのかな? それに、そもそも虫が中にいたら、食べ放題だけど、いいのかな? 水やり面倒くさそうだな。

漢方導入

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漢方薬の材料となる植物のエキスで出来ていて、虫を殺す効果があるという、賛否両論のブツです。真っ黒い液体です。1000倍に薄めてもけっこうな色です。漢方と言えども、飲みすぎたら毒なんで、規程どおりに薄めて、一応マスクや手袋もします。

アリ大発生のドウダンにプシュプシュ…。即効性があるわけじゃないので、ひたすらプシュプシュ…。どのくらいの量を散布したらいいのか、わからないなあ。

ふと見ると、小さいカマキリがいる! カマキリは害虫を食べてくれるという! なななんと。アリを食べてくれるのかも。うわーん、カマキリにも薬がかかっちゃったかなあ。うー、難しい。自然に任せたほうがいいんだろうか。

トウモロコシ発芽

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ダメ元で植えてみたトウモロコシ。ベランダ菜園の本には載っていなくて、畝に何m置きに植えましょうとか解説されてるトウモロコシ。めでたく発芽したけど、果たして、我が家で育てることができるのか?

はびこるウォータークローバー

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たった一週間で倍ぐらいにはびこるはびこる。これではスイレンに日があたらず、本末転倒! 葉を切って整理してみました。

朝顔間引き

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早く発芽した子には本葉がチラリ。

イチゴ失敗

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からからに乾いてた…。

だから「向いてない」のだ〜。自分のペースだけで、相手のペースを顧みない。鳴かぬなら殺してしまえ、みたいな。緑の指を持つ人はきっと、家康みたいにじっくりと待って、でも確実に相手がその気になるよう仕向けるんだろうなあ。

コスモス発芽

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細い葉が清楚

またアリが

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今度はドウダンの新芽に。好きだね〜。しかも、またアブラムシと仲良さげ。

手で取りたくないのでガムテープで取ろうとすると、芽の付けねとか取りにくーいところに上手に逃げる。むう〜

ボタニカルライフ文庫版読了

ボタニカル・ライフ : 植物生活 いとうせいこう 新潮社 2004.3(もとは1999年刊)

いとうせいこうは、なんと、カレル・チャペック大先生の名著『園芸家12ヶ月』を読んで感動し、大号泣したのがきっかけで、植物についての文章を書き始めたのだという。やはり、カレル・チャペック大先生に連なる人だったのか、いとうせいこうは。だとしたら、これからはいとうせいこう「小」先生とよぼうと思う。

小先生は大先生と同じく、自嘲をテーマにしておられる。庭じゃなくてベランダという悪環境にいることを、わざと卑下し、ハードボイルドを気取っている。ついつい散財してしまう自分に呆れている。水草を買うつもりが、金魚も買ってしまい、メダカやヤゴまで登場し、一体何を育てたかったのかわからなくなってしまう自分に呆然としている水草シリーズなど、爆笑もの。

でも根っこには、自然に対する畏敬の念があふれているんだよね。まるで理科の実験に目を丸くしている小学生みたいに。一年草を二年目も育ててみたり、もらった切花を土に挿してみたり、気分は実験。自然がどう返してくれるか、わくわくして待っている小学生。花が咲いた鉢を人目につくところに移動させるのは、自慢したいからじゃない。花という素晴らしいものをあがなうには、多くの目が必要だからだ、というくだりは、植物の力の前では小さな存在でしかない人間の目をうまく表現している。せっかくかえっても飛ぶことができないトンボに、淘汰される多くの命を見出す章はクライマックスだ。

今まで、変な前髪に変なメガネの80年代野郎かと思っていたけど(失敬)、いやいやいやいや。続きを定期的に読みたいものです。

ブルーハイビスカスの紅葉!?

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今一番、心配というか、接し方がわからないブルーハイビスカス。元気そうなのに、葉がきれいに黄色くなっちゃって。どういうこと? 南半球産まれだから、今が秋だと思ってる?

園芸は妥協の産物である

よく「野良猫には野良猫の生活があるんだから、放っておけ」と言う人がいるでしょ。それって私は間違いだと思うのです。猫は人間が改良(改悪?)して、人間と一緒にいる用に変えた動物なのだから、もちろん無理強いはいけないけれども、人間がある程度の世話をする必要があると思う(犬はもちろん猫よりももっと人間がリードしなければいけない)。そもそも、野良猫の祖先をたどっていけば、人間に飼われていた猫にたどりつくよね??

というのと同じように、人間社会の近くにある植物は、人間が世話をしないといけないようになっているのかもしれないなあ。と思う今日このごろ。私は、植物は放っておいて好きにさせてあげたい、とどうしても思ってしまって、剪定とか間引きとか草むしりとか気の毒になってしまうんだけど、それは自分が管理されたくないという心情の現われにすぎなくて、人間の近くにある植物は本当は人間と一緒に世話されながら生きていくのが一番いいのかも? ということに気がつきはじめた。

そうしたら、『めが先生の手抜き園芸』(妻鹿加年雄著 家の光協会 1999.4)という本に「園芸とは、植物の都合と人間の都合の妥協の産物である」と書いてあるではないか! なるほどー、やっぱりそうか、と膝を打った。そこまではっきり言ってくれる本ってなかなかない。たいていの園芸書は、園芸そのものの可否なんて書いてたら成り立たないものね。

植物は自分の都合で成長するけど、品種改良されちゃってるバラなんかは、人間の世話なしには成長できない。人間は人間で、きれいな花を見たいだの、自然に触れたいだので、植物を手元に置いておきたい。その妥協点をどこに見出すか、だ。人間の都合をより優先させる人は、農薬もバンバン使うし、品種改良もバンバンする。自然を支配する喜びで園芸をしてる人もたくさんいるだろう。一方、植物の都合をより優先させる人は、雑草を抜かない。品種が交雑しちゃっても、おいしくないミカンがなっちゃっても気にしない。でも、どっちにしても、人間と植物が妥協し合ってることには変わりはないんだ。

ま、私なんかのようなド素人の場合は、妥協していただいている、協定を結んでいただいている、世話させていただいている、というような謙虚な気持ちでいたほうがいいのかもしれないけどね。

ノアザミ

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地面のレンガの隙間から登場。

黄色だし、雑草だし。

でも、花が咲いてると、もったいなくて抜けないのだ。エカキムシにやられても健気だし。

ジフィーポット

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イチゴパックで痛い目に合ったので、これを試してみる。

サカタオリジナル。ピートモスで出来ている。湿らせて→土を入れてさらに湿らせ→タネを蒔く。専用トレーは下にスポンジが敷いてあるので、乾燥の恐れが少ない。カバーをかぶせて湿度調節も可。

そして、このまま定植できるので根を痛めない! いいことづくめじゃん!

テラコッタ

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重いので敬遠していたんだけど、乾かし気味にすべきブルーハイビスカスのために導入してみた。やっぱりプラスチックより見た目キレイよね。

ワイヤープランツ

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わりと日陰でも育つそうなので、花壇の日当たり悪い側に植えてみようかと。2chの「植えたらイケナイ」スレッドで、「はびこるし固いし止めろ」って言われてた気がするけど…

衝動買い

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ケイトウと姫シャクナゲ。姫シャクナゲは山野草というカテゴリーで、なんだか盆栽っぽいたたずまい。

水草投入

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ウォータークローバーと、セイタカ?オモダカ?なんだっけ(笑)

以前はミズトラノオとホテイアオイを入れてました。

ミズトラノオはある日葉っぱが半分ぐらいなくなり、どうしたのかと思ったら、バッタが鎮座してました。感動のあまり、翌日もバッタに食べさせてあげたら、あっというまに全滅。でも、ベランダにバッタが来るなんて、すごいじゃん。(虫嫌いだけど…)

ホテイアオイは増えすぎて困りました。自分で増えておいて、息苦しくなって黒くなっちゃうの。広い鉢でないと無理なのかも。(夫の記憶によると、越冬できずに枯れてしまったとのこと。そーだっけ。。。なんか黒くなったのを一生懸命分けたりした記憶はある。。。いとうせいこうみたいに)

今度はどうかな。

小松菜に

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穴が〜。

キスジノミハムシというアブラナ科によく出る虫らしい。布をかけて防ぐんだって。そこまでしなくちゃいけないのか…

園芸熱が身体を蝕む

きのうは水草だけを買うつもりだったのに、サカタのタネでほしいのが売ってなくて、でもせっかくだから、みたいな感じで、いろんなタネだの鉢だの種まき用品だの、それから前に買いそびれたコリアンダーだの、初めて見た姫シャクナゲだの、とにかくいろいろ買ってしまって、それからホームセンターをはしごして意地になって水草を買って、家に帰ったら7時だった。もう園芸タイム終了じゃん。。。急いで植え替えたけど、あまりにも疲れて、ぐったり倒れてそのまま寝てしまった。

ちーっと、手を広げすぎてるかもなあ。広さはベランダの何倍もあるけど、労力は同じなのよー>自分。大体、土の改良のために、トウモロコシまで植えるって、どうなのよ。掃除も洗濯もしないで園芸ばっかりしてるって、どうなのよ。

と思いつつも、朝起きたらやっぱり、庭の巡回をしてしまった。。。カレル・チャペック先生、いとうせいこう先生、助けてー。

窒素過多

ポピーの葉についていた白いもやもやしたものは、ウドンコ病ではないかと思われる。ウドンコ病には、こないだサビ病に使ったサプロールが効くとのこと、さらに、窒素過多だと発生しやすいので注意、と物の本にはある。

窒素…? 歯磨きに入ってるやつ? ちゃうちゃう、それはフッ素。うーん、園芸と化学はとっても近いのだな。

窒素は葉や茎を育てるものだそうで、多すぎると花が咲かずに葉ばかり茂ってしまったり、茎がなが〜くなってしまうのだそうだ。

なぬ! とすると、同じ花壇に植えているデイジーの茎が長い件も、やはり窒素過多が原因なのか!! おお〜。

で、窒素過多はどうすれば改善できるのん?

→窒素をたくさん消費するイネ科の植物を育てるとよい。トウモロコシなど。

えっ、トウモロコシを…???? 花壇で育てるんですか????

イチゴの種蒔き




水をはったボウルに種を入れ、浮いてきた種は捨て、それ以外を湿らせたキッチンペーパーに蒔きます。ほんとにこんなんで芽が出るんかなあ??

首長デイジー




なぜか茎がながーくなってしまった。どうして?

またも病気?虫?




花壇のポピーが、ちと元気がない。葉を見ると、白いものが…。